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  02 ,2018

NFL テネシータイタンズの戦いを応援していきます。


プロフィール

Code Blue Tokyo

Author:Code Blue Tokyo
テネシー・タイタンズの戦いぶりを
通して、NFLの面白さ、すばらしさを
皆さんに伝えられればと願ってます♪

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Tags: NFL  テネシータイタンズ  マイクブラベル  ライアンデイ  

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1月22日(月) ライアンデイ ....OC....オハイオ州立大

早くも決まりだしました。

マイクブラベル政権のOCは、ライアンデイ氏 オハイオ州立大のCo-OC !!


そうきましたか♪

49ers....チップケリー.... ふむふむ


Ryan Day on the Ohio State passing game




エドワリナー(Ed Warinner)氏(ミシガン大コーチングスタッフ入り発表済み)がテネシータイタンズ入りする可能性あり!

もしマイクブラベルHCのもとにはせ参じるならば、OLコーチになりそうとのこと!





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1月21日(日) 新HCは守備の人
テネシータイタンズの新しい指揮官がとうとう決まりました!

mikevrabel01

マイクブラベル氏  


この間まで輝かしい選手生活を続けていて、わずか数年のコーチングキャリアしかなく HC職も初めてとなる、未知の可能性を秘めた人材ということになります。

42才、オハイオ州立大出身 エディジョージのチームメイト。 プロキャリアは申し分なし。 コーチとしての腕前はまだ評価しかねるほど短い。

この人選は マイクムラーキー前政権の反動から生まれたのでしょうか? オールドスクールスタッフだらけのコーチ陣から思いっきり若返りを見せる予兆ととらえて良いのでしょうか?


ジョンロビンソン氏をGMに採用したことからテネシータイタンズのコーチングスタッフ人事についてもビルベリチックコーチのツリーが選択される流れが生まれた事になりました。
ジェフフィッシャーマイクマンチャック氏まではバド翁の意向が強く反映され、バド翁亡き後は娘婿トミースミスがピッツバーグ人脈を引っ張ってきてケンウィゼンハントに”スマッシュマウス”をやれと無茶な要求を出したこともあり、チームは一気にどん底へ。 ケンウィゼンハントはその低迷の責任を取らされ2年半で更迭。その後暫定的にTEコーチだったマイクムラーキーがHCをつとめ、翌年から3年契約で正式にHCとなってきたわけです。 ここまでは良くも悪くもオーナー一族の意向をかなり汲んだ決定プロセスでした。

しかしマイクムラーキーが暫定HCとなった年からオーナーグループの経営方針の見直しが行われ、娘のエイミーアダムストランク氏がオーナーグループ代表として前面に立つようになり、チームの大改革(正常化)が断行されはじめました。 そしてチーム創設以降 今回初めてGMが主導してHC選考が進められました。 これが嬉しいと思いました。

ニューイングランドペイトリオッツで7年間一緒に戦ったジョンロビンソンGMとマイクブラベル新HCは、一緒に経験を経てきた優勝獲得モデルを共有でき、それを追いかけて行く事になるのでしょう。
それをどんな陣容で進めてゆくのか? 次のニュースが楽しみでなりません。



 

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1月16日(火) 新しい朝 テネシータイタンズ 新章のはじまり♪


2017年シーズンを終えたテネシータイタンズは、未来のために 直ぐに行動を開始して重要な決断を下しました。

現地月曜の朝 (コントローリング)オーナー:エイミーアダムストランクは、マイクムラーキー現HCとの決別声明を発表しました。 

先週の時点で次年度以降の話し合いが持たれて、将来の方向性について多くの共通点を見いだせなかったということです。

ケンウィゼンハント政権がシーズン中に崩壊し その後を引き継ぎ、リーグ最底辺からのチーム再建(2年連続9勝7敗、プレイオフ1勝)は、とても良い成果だと思います。ジョンロビンソンGMと共にチームのフランチャイズ基盤を強固なものにしたのも功績です。 

どうもお疲れさまでした。 「エキゾチックスマッシュマウス」の完成形態を見れずじまいで残念でした。 また期待の若者マーカスマリオタをじっくりとプロの世界に適応させていった配慮は、マーカスマリオタの著しい成長を見れば大成功と評されるべきだと思います。

同志テリーロビスキOCを最後まで守り通した男気には、ファンとしてはいただけませんが、人間として今や魅力的なものを感じてしまいます。 ディックルボー師をはじめ一部有能なコーチ達をチームに迎え入れたことにも感謝したいです。 ムラーキーさん お疲れさまでした。




(早く頂点を目指したい)テネシータイタンズファンとして これは 「吉報」以外の何物でもありません!

テネシータイタンズはチャンピオンシップ獲得というGOALを目指し、新しいステージに進む事になりました。コーチ獲得競争に遅ればせながら参戦です。   ますます目が離せないテネシータイタンズ。 今後に注目です♪  


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1月14日(日) ディビジョナルプレイオフ 対ニューイングランドペイトリオッツ戦
チーム力の差をまざまざと見せつけられた試合でした。 途中からワンサイドゲームと化していたと言っても過言ではないでしょう。 昨シーズンのチャンピオンに楽勝されてしまいました。

ベリチックHCのゲームの行方が決まっても相手のプライドを折りに来る容赦ない戦い方は, 見ているファンの心もへし折ってくれました。 プロたるものこういう心構えで戦わないと頂点など夢のまた夢という事なのでしょう.....

テネシータイタンズは勝つために望んだ試合展開を作れずじまいでした。 ルボーディフェンスは特に前半はいろいろと対策を講じてプレイに盛り込んでいましたが、オフェンスの攻撃が続かずプレイ時間が増すとともになし崩し的になってしまい、弱点であるTEやRBのカバーを狙われ崩されてしまいました。

PATSオフェンスの繰り出す各プレイが如何にロジカルに構成されているかを垣間見た気がしました。その上でディフェンスの気配を読み、QBが適切な選択をするという仕組みが見事に構築されていて、試合への準備度合いが全く違う(タイタンズが足りない)とつくづく考えさせられました。

タイタンズのオフェンスには「不完全燃焼」のまま終始してしまい、これでよいのか?と大いに憤慨させられました。しかし、試合後のマイクムラーキーHCの囲み取材で、「マーカスマリオタは1Qのランで負傷してしまい、限定的な動きしかできなくなっていた」とコメントを残したことが判明。 これが原因かと一部納得するものの、デリックヘンリーの起用(すなわち今回の場合:ランプレイ)が極端に少なかったのはどうしたことでしょう。 そしてRTジャックコンクリンが早々に膝を負傷し退場してしまったことは本当に不運でした。 彼が不在のOLはガタガタにされ被サック8個という屈辱を喫しています。マーカスマリオタを守ることが至上命題でしたが、なすすべもなく.....

出だしは珍しく良いドライブを続けてWRコリーデイビスのスーパーキャッチで先制できたことは素晴らしかったのですが、2Qの不運なペナルティが連続し敵に勢いに乗せてしまった事が悔やまれます。
この試合、審判のジャッジがかなりPATS寄りだと多くの人は感じたのではないでしょうか? 4Qの大勢が決まった場面でタイタンズに少し甘めにして帳尻を合わせた感が気に食わなかったです。

若い選手にとって貴重な体験となったのではないでしょうか? また、頂点を極めるには何が必要か?それぞれ学ぶものが多々
あったことでしょう。 来年以降のプレイに活かしてください。


テネシータイタンズの2017シーズンはこの試合で終了となりました。

シーズンをとおして良くも悪くもハラハラドキドキの連続だったように思います。 来期はさらにパワーアップしたテネシータイタンズとなって世界中のお茶の間を沸かせるようになってほしいですね♪

TITAN UP !

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1月13日(土) ディビジョナルプレイオフ NE戦どう戦う?
いよいよ明日に迫ってきたディビジョナルプレイオフゲーム。 相手は昨シーズンのチャンピオン:ニューイングランドペイトリオッツです。テネシータイタンズは圧倒的に不利と伝えられています。 

NEばかりスーパーボウルに進出するのでは、NFLファンも新鮮味もなく 興味を削がれてしまうのではないでしょうか? ここでテネシータイタンズが予想を覆した大アップセットをしでかした方がNFLも盛り上がるというものです!


果たしてこの難敵に勝つことができるのか? どうすれば勝利する戦いに持ち込めるのでしょうか? 


デリックヘンリーのランで100ヤード以上獲得する事

 タイムオブポゼッションで優位に立ち、PATSの攻撃機会を減らす。 タイタンズオフェンスはフィジカル面で攻勢に出てPATSディフェンス陣を疲労させる。 ロースコアゲームの戦いに持ち込みたいところ。

② 前半スムーズなスタートをきり得点差でできればリードする。最低でも僅差のPATSリードで終える

 今シーズンを通してスロースタートな立ち上がりしかできていないタイタンズに無理は望めないものの、最低限の得点差で折り返してもらいたいものです。タイタンズディフェンスの前半における奮闘が重要になりそうです。

トムブレイディに常時プレッシャーを与え続ける

 タイタンズディフェンスは4~5サックを奪うくらいの活躍が必要になるでしょう。 百戦錬磨のスーパーQBを相手に困難な目標になりますが、やり遂げねばなりません! ターンオーバーも奪いたいですね。タイタンズ勝利のために重要な鍵となりそうです。

④ パスディフェンスでほころびを見せない(特にグロンク、クック対策)

 フィールド中央を狙われることは見えていそうです。強敵TEグロンクに縦横無尽に活躍されることだけは封じないと厳しい戦いを強いられるでしょう。LB、CB、Sの連携で被害を最低限に抑えないといけません。言うは易しですが.....

⑤ 大胆で強気なプレイコール

 中途半端な姿勢、消極的なプレイで勝てる相手ではありません。FGは狙わずTDを求めていく戦いを見せてほしいです。ベリチックの研究対象として2次的な存在であろう若手(TEジョンヌスミス、WRタイワンテイラー)をこれまで以上に起用して見せるのも面白いのではないでしょうか?

マーカスマリオタを最大限活かせる

 パスで300ヤード以上、ランで50ヤード以上をマークしてほしいところです。 マリオタのランもスクランブルもおそらく対策を準備してきているでしょうが、それにも負けず輝いてほしいです。タイタンズの勝利への活路はマリオタの活躍にかかっています。
チーフス戦で奇蹟的なプレイを決めたように、今度の試合でも「マリオタ劇場」を演じて魅せていただきたいです!

天候などゲームコンディションが心配ですが、健闘を祈ります!

        ディビジョナルプレイオフNE戦ユニ

 

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1月11日(木) タイタンズ アップデート
ディビジョナルプレイオフ戦に向け準備に余念がないテネシータイタンズですが、本日RBデマルコマレーの欠場がアナウンスされています。 残念ですがしかたありません。 デリックヘンリーに今週も奮闘してもらいましょう。

LGクイントンスペインも水曜の練習に参加できませんでした。先週同様試合には出場してほしいところです。 この人が元気であれば左サイドはLTテイラーリーワンと共に強力なOLを維持できます。

CBローガンライアンは足首を痛めており、限定的な練習に終始しています。 この人がいるいないでは天と地ほどの差があります。どうか試合では元気で働けるようにお願いします。


Let's Keep it Rolling: Titans vs. Patriots



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1月9日(水) タイタンズ ニュース
いつまでも勝利の余韻に浸っている暇はありません。

テネシータイタンズの次戦 ディビジョナルプレイオフは、ニューイングランドペイトリオッツが相手です。 さらにまた高いハードルが現れてしまいましたが、今の勢いを大切にアップセット劇を演じてほしいものです。

現地土曜の夜キックオフ。 頑張れ!





プレイオフに久しぶりに進出し さらに不利予想を覆して勝利をあげたテネシータイタンズですが、その翌日にチームはマイクムラーキーHCの続投を発表しました。

ディビジョナルプレイオフが控えているこのタイミングでのアナウンスですから、如何にチーム内外で不安視される要素が多々あったかを表していると受け止めるべきでしょう。

マイクムラーキー政権は結果的に今シーズンを9勝7敗と昨年に続き一応勝ち越しました。任期2年でいずれも勝ち越し。今期のチームの目標が「AFC南地区優勝」、「プレイオフ進出」にセットされていたわけですから 最低限の目標は達成できています。

しかし ムラーキーHCの掲げたフィロソフィー であるフィジカルでタフでハードな攻撃「エキゾチックスマッシュマウス」がシーズンを通して低迷しました。QBマーカスマリオタの不振を招きパス攻撃が機能せず、昨年好調だったラン攻撃も敵に適応されだし、攻め続けられなかった事実は周囲を十分不安に陥れる要因となりました。 「醜い」という形容詞がメディアで毎試合後に使われまくりました。

現オフェンスのプレイブックはテリーロビスキOCが書いたものではなく、マイクムラーキーHCがアトランタファルコンズ時代に好評だったものをベースに構成されており、そこにモビリティのあるQBマーカスマリオタのスプレッド、オプション、ノーハドル、ハリーアップ等をミックスしたものとなっています。 ですからテリーロビスキOCを更迭しても基本的にはプレイコール以外は変わらないと想像されます。

マーカスマリオタのクオーターバッキング成長を助けるジェイソンマイケルQBコーチはウィゼンハント-ムラーキーグループのツリー下の若手で本来はTEコーチがベターなポジションコーチというのが通説となっているように見えます。悩めるマーカスマリオタはシーズンが進むにつれ 彼との間に距離が生まれつつあると見えました。

今年新たにWRコーチとなったフリスマンジャクソンはプロ経験(ブラウンズでロビスキと一緒)があり、大学で9年間コーチ経験があり、2015-16の2年間テンプル大学でWRコーチを務めた(だけ)人物です。 今期タイタンズレシーバー達に(ラン)ブロッキングを徹底してコーチしてくれましたが、肝心のレシービングでは何してくれたのというくらい低迷を招いた戦犯の一人と断言できそうです。

今シーズン タイタンズがスーパーボウルを極める可能性も現時点で1%ぐらいはあるようですからムラーキー政権には頑張ってもらいたいのですが、その先つまり次シーズン以降を考えると心配でなりません。 

The anatomy of a Tenessee Titans comeback | Instant Playbook | Jan 8, 2018


マーカスマリオタはシーズン最終週のジャガーズ戦で自身が「走る」という戦術をより盛り込もうと確信したのだと思います。 タイタンズオフェンスに大きなエッセンスを加えて 攻撃機会増、タイムオブポゼッション増、3rdダウン更新率向上を改善させ ディフェンスの疲労軽減にもつながるポジティブな相乗効果を生み出しました。ワイルドカードゲームのチーフス戦では、それを更に洗練させた形にまとめ戦って見せてくれました。

リスクはマリオタの怪我等健康状態の維持となり、選手生命短縮の危険性と隣り合わせです。 往年のエース:スティーブマクネアも素晴らしい活躍をしてくれましたが いつも「満身創痍」な健康状態で、後期は最低限の練習にしか参加できずにプレイしていた期間が長かったのを思い出します。 それでもマクネアはチームのレジェンドであり、いつまでもファンの脳裏から離れない忘れられない存在です。

マーカスマリオタにはこのプレイオフシリーズだけ! リスクを承知で走って活路を見出してほしいと願ってしまいます。 いままでのタイタンズのプレイブックに自ずから新らたなページを書き加えてしまってください!


日頃ストレスになっていたチームへの心配を書きなぐってしまいました。 すいません。


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1月7日(日) プレイオフ ワイルドカードゲーム @カンサスシティ
テネシータイタンズはチーム一丸となって死に物狂いでワイルドカードゲームを勝利して見せました。

22 - 21 WIN !

試合の出だしからテネシータイタンズはいつも以上にエンジンがかかる気配が見えず心配しましたが、後半よく健闘してくれました。 前半終了時が3対21でしたから、よく逆転勝利をおさめることができたものです。 

この試合もディックルボー師率いる守備陣のおかげで勝つことができました。 さすがです。 選手もみな頑張りました。 Sジョナサンシプリエンも要所で大事な仕事をしてくれました。 DLもLBもよく働いてくれました。
RBカリームハントのランを42ヤードに封じたことが大きな勝因となりました。 パスはけっこう通されましたがうまく2TD(パス)で抑えることができました。 サック数こそ2個でしたがアレックススミスにプレッシャーを効かせていました。

悩めるヤングマエストロ:QBマーカスマリオタが自身の足を使ってチャンスをつくっていく様子がスティーブマクネアとダブって見えてしまいました。 やはり彼マリオタはクラッチプレイヤーですね♪
31試投19回成功、205ヤード、2TD、1Int、ラン46ヤード。 前半パスが通せずつらい時間が続きましたが、後半は良いプレーができていました。 アウェイでしかもノイジーな環境下でもミスコミュニケ^ションを起こさずうまくハンドルしてくれました。

RBデリックヘンリーは23キャリーで156ヤード走りました。1TD。素晴らしいです。 重責を背負って立派に任務を果たしてくれました。 ビーストモード! いつにもまして激しいキレのあるプレイが光っていました。

レシーブではTEデラニーウォーカー6、WRコリーデイビス4、WRエリックデッカー2、RBデリックヘンリー2、TEジョンヌスミス2、WRリシャードマシューズ1、WRタイワンテイラー1、QBマーカスマリオタ1でした。 デラニーウォーカー頼りが続いていますがこのまま進むしかありません。 最近リシャードマシューズのレシーブ回数が少なめですが、立て直せるとマリオタも少し楽になると思います。

このゲームでは3rdダウン更新率が61%(8/13)とかなり良化しました。これはマリオタの足で稼いだものです。 怪我だけは気をつけてお願いします。

Titans vs. Chiefs highlights | AFC Wild Card





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