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  02 ,2020

NFL テネシータイタンズの戦いを応援していきます。


プロフィール

Code Blue Tokyo

Author:Code Blue Tokyo
テネシー・タイタンズの戦いぶりを通してNFLの面白さや素晴らしさを、皆さんにお伝えする機会としてお役立てれば幸いです!

最新コメント
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Category: アメフト

Tags: NFL,  テネシー・タイタンズ,  ドラフト  

Comment: 6  Trackback: 0

1月15日(木): ニュースのない寂しさかな....
NFL プレイオフの各ゲームは緊張感に溢れて素晴らしいですね。 羨ましいです。
プレイオフ以上を目指すには 相当な改革が必要となり、どこからどう手を付けて進むのか?
テネシータイタンズを注意深く見守って行こうと思います。

タイタンズの明るい未来を願ってやまない私にとって、目下の関心事はドラフトです。全体2位という素晴らしい指名権をどう使うか? あれこれ妄想を重ねています。他に話題に乏しいチームですから、期待が持てるドラフトに光明を見出そうとしてしまいます。 プロデイやスカウティングコンバインの前の段階でしかありませんが、タイタンズのポジションですとハイズマン賞受賞QB二人を含む2015年度トップレベル選手の指名が可能なので、力が入ります。

オレゴン大QB:マリオタを指名可能だとしても、’オフェンス・マエストロ(皮肉を込めて)’ウィズHCのシステムにフィットするタイプではないですし、フロリダ州立大QB:ウィンストンはフィールド外での素行が心配(Vヤングという前例もありますし)です。 この二人の指名に動かない場合、USCのDT:レオナード・ウィリアムス、ネブラスカ大のDE/OLBランディ・グレゴリーが現時点では有力候補となりそうですね。 ホリデイボウルでの両者をチェック目的で試合を確認するのが最近の楽しみです。少しでも多くの有望選手を集めたいタイタンズは、トレードダウンで指名を増やすことも現実的な選択肢です。 どんんなドラフトになるのやら? 







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テーマ : テネシー・タイタンズ    ジャンル : スポーツ

Comments

Re: タイトルなし
そうですね。球団内にオーディター(業務監査のような)を設けて、組織の評価を冷静に見てゆく機構が必要な気がしますね。 トミー・スミスが公式に発表した言葉を信じると、2年目でプレイオフ進出が絶対条件となるわけでこの目標の可能性が消滅する前にズバッとウェブスター、ウィゼンハントを切るというシナリオが効いています。

新CEO:トミー・スミス氏には、外部のコンサルタント活用も良いですが、球団首脳部に良い経営補佐役を置いた方が良いのかもしれませんね?

なんとも初歩的なことをお訊ねしてスミマセンでした。マクラクランは経営面や施設管理の責任者でしょうし、ラストンがGMで、ドーソンやベディングフィールド、’ウィズHCのリポートをチェックして決断下してる訳ですね。選手の評価・コーチの評価とも彼が最高責任者みたいで、もうツリーが出来上がってるみたいですので、この部分の再チェック・再評価が出来れば一番手っ取り早い筈なのですが。。。
Re: 結局組織の状態を実際にチェックしてるのは誰ですか?
一応....GM:ラストン・ウェブスターなんですが....

もう1年前になりますが、バド翁亡き後 新CEOトミー・スミスにも認証され その地位は強固になり、オフのFA補強では60億円の大枚をはたかせましたがこの結末です.... 
トミー・スミスも入婿の立場なわけで、チェアマンである嫁姉妹にとって頼れる存在でなければいけないのですが初年度は大苦戦を強いられてしまいました。そんなわけでGM:ラストン・ウェブスターも首の皮一枚で繋がっている状況となり、公式HPでもドン・マクラクランの下に記載されるようになっていますね。

そして彼のサポート役がレイク・ドーソン(副社長/プレイヤーパーソネル担当)です。
人種の関係で形式的に他チームのインタビューを毎年受けていますね....
ドーソンもウェブスター軍団のコアメンバーなので、戦犯の一人と言っても良いのかもしれません。

スカウト部門のディレクター(ブレイク・ベディングフィールド)は、タイタンズ在籍16年の叩き上げですがラストン・ウェブスターがディレクターに引き上げたので、彼の言いなりでしょうね。

ウェブスターが首になると、ごっそり球団人事が刷新されることになります。

Re: しばやんさん
ぜんぜん言い過ぎではないですって!

プレイブックの再修正もそうですが、タイタンズの戦力で履行できる内容でないと困りますね。

マンチャック時代にOCのクリス・パーマーが更迭されたのも、レシーバーにパスルートのオプション選択させるところが難しくてor複雑すぎて合わなかったことが原因でしたものねw

オフェンスのプレイコールをOCに任せたらどうでしょうかね? もっとさかのぼってオフェンスのフィロソフィーまで見直していただきたいと思っています.....
結局組織の状態を実際にチェックしてるのは誰ですか?
これだけアチコチで派手にGM・HC・コーディネイタークラスの人事が行われて、ニュースになってる時に、まだまだ先のドラフトのことだけしか話題がないというのも寂しいモノですねぇ。引き抜き合戦や人事刷新し捲ることが必ずしも良い結果に繋がるとは思いませんが。
ただそういうウチもコーディネーターにせよ、選手にせよ、今季は流出を阻止できるか否か?だけが関心事で、新たな力を外部から得るという話題は殆ど聞きません。おそらくタイタンズもウチも3月のFA解禁時には大きな動きを見せるでしょうし、今はそのための準備してるのだと思いますが。。。
ただTENの経営陣の組織図とか見ても、誰が編成権・人事権を握ってるのかイマイチ解りづらいのですが、一応ラストン・ウェブスターが ExecutiveVP兼GMみたいですので、コーチの人事含め彼が総覧してるという理解でOKでしょうか?
まぁ、それくらいしか楽しみないですしね。
復活の狼煙をあげるためにも、きちんと見極めをしてほしい。

「とりあえずはこのポジション」というようなピンポイントの編成なら、気持ちの余裕もあるけど…穴だらけの現状では編成も大変。FA補強、ドラフトと、むしろ楽しみではあります。


ここ数年のチーム編成に問題ありと言った首脳陣だけに、失敗は許されないしハードルもかなり上がってますけど…期待するしかないですね。

とりあえずは他球団並のメンツにしないと勝負にならない。
他球団では控え、もしくはロースター当落線上クラスの選手がウチでは先発出場して、ポカばかりされるのはまっぴらです。
あと、プレイブックも再修正も必要。

ちと言いすぎたかな…(^^;

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